印刷して、時間を計って1・2問目をやる。ざっと目を通していたせいか、一時間ほどかけて、何とか解けた。
残り2週間で何とかなりそうな気がしてきた。
日々の徒然を
火曜日, 4月 07, 2009
データベーススペシャリスト: H20 PMⅠ
月曜日, 4月 06, 2009
データベーススペシャリスト: H14 AM
問題を印刷して、時間を計って挑戦。56分で 50問中41問正解。初出の問題が結構あった。問題文の読み込みが足りなくて、間違った問題もいくつかあった。時間軸で考えると、来年、このあたりの年の問題も出そうなので復習しておきたいところだが、試験まで 13日なので、そろそろ午後問題に挑戦。
午前の問題は、試験直前にまた挑戦しよう。
日曜日, 4月 05, 2009
データベーススペシャリスト: H15 AM
昨日は丸一日休んでしまった。
印刷したものを一気に回答。一時間ほどで解いて、50問中37問正解。出題の傾向がだいぶ変わって来ている。正解かどうか怪しい問題も多く、情報処理試験らしい (^^;。問題集の解説が明らかに間違っているものもあった。
初出の問題もいくつかあった。出題されるとするとこれぐらいの年代からの方がありそうなのだが、今でも出題されそうな問題なのか当時の流行なのかがわからない。
いずれにしても過去問は H14 年分までしかない。明日終わらせてから作戦を練り直そう。
土曜日, 4月 04, 2009
本:反省 私たちはなぜ失敗したのか?
図書館で本を借り始めてから、佐藤優の本を片っ端から読んでいるのだが、鈴木宗男も気になりだして、共著の本を図書館で借りてきた。
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内容は佐藤優・鈴木宗男の対談。お二人とも「何も悪いことはしていないのに、なぜ刑事被告人にされてしまったか」を反省している。佐藤氏の「国家の罠」を読んでいるのでそう新しい内容は無かったが、外務省のひどさには驚いた。細かい話は色々あるが、極めつけは、ゲスト(?)として「鈴木叩きの司令塔」として活躍した元共産党参議院議員の筆坂秀世氏が出てきて「外務省から匿名で内部資料が送られてきた」と証言したこと。共産党というのは公に革命を目指す政党だそうで、そんなところへ外務省が内部資料を匿名で送りつけるとは。
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例によって一方の当事者の証言を一方的に信用することは出来ないが、その担保代わりに、外務省や外務官僚を実名・顔写真入りでボロクソにこき下ろしている。これだけいわれても反論できずにダンマリを決め込んでいるのを見ると、大方ホントのことなのだろう。
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今度は鈴木宗男の本も少し借りてこよう。
金曜日, 4月 03, 2009
データベーススペシャリスト: H16 AM
紙にプリントアウトして、時間を測ってやってみた。
制限時間一時間半の問題を一時間弱で全問回答、50問中41問正解。悪くない。
正解が AGP という問題があった。時代を感じる。しかし、パソコンのグラフィックボード I/F まで知る必要があるのだろうか?
TP モニターに関する問題があった。初出。
問題数が変わった以上に H20-H17 とは出題傾向が違った感じ。この春はまた出題方式が変わる。どうなることやら。
データベーススペシャリスト: H20 午後1
昼間、床屋に行った待ち時間にざっと眺めてみた。
手も足も出ないという感じではなかった。
がんばろう。
時代だなぁ
ジャストシステムは4月3日、計測機器大手のキーエンスと資本・業務提携を結ぶと発表した。キーエンスを割当先とする第三者割当の新株式発行を行い、約45億円を調達する。
同社は同日の発表文で「今後当社の収益状況が直ちに回復することは困難であり、一方当該状況では金融機関からの新たな借り入れも難しいものと考えられ、こうした場合当社の資金繰りが厳しくなり、事業継続に支障を来す恐れもあると考えております」と説明している。
キーエンスに救済を求め、財務基盤の強化を図る。 新株式発行で調達する約45億円のうち、20億円は運転資金とする。営業体制の整備や広告宣伝費、マーケティング費用として15億円を充て、残りの10億円は借入金の返済に充てる予定だ。要は資金繰りに行き詰って身売り。
日本でPC用汎用アプリケーションパッケージソフトのベンダーで生き残ったところはなしか。
しかし、IODATA もバッファローも生き残って、ジャストを買ったところもハード屋。結局日本はソフトは駄目なんだろうか?
最近の IT
今日は都市ガスの3年に一度の点検日。やってきた人が、ガスコンロの前で、ハンディーターミナルのディスプレイをボールペンのようなものでタッチしている。
前のときはそんなものは使っていなかったはずだが...。
で、点検が終わると、「ここにサインしてください」とハンディーターミナルとタッチペンを渡された。ターミナルのディスプレイ上に名前を書くエリアがある。
いまや完全にペーパーレスか。
木曜日, 4月 02, 2009
本:農協の大罪 -- 割とよくあるお話
日経ビジネスの書評欄に載っていて、面白そう&図書館にあったので借りてみた。
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日本の農業 -- 特に米作の状況と、それに農協が与えた影響、農業族の国会議員や農林水産省との関連が書かれている。
結局、農協が、農協という組織が生き残ることが自己目的化してしまい、そのために日本の農業がだめになっていったというお話し。
ま、この国ではよくあるパターンで、ここにも「最後の護送船団方式」が残っていたらしい。
書いてあることは何とかわかったが、内容が難しく新書レベルではない。地下水枯渇、土壌流失、塩害、などがさらっと出てくるが、これは最近文明崩壊を読んでいたから理解できた。1900年ぐらいからの農政の変化とかを紐解かれてもついていけないし面白くもない。
日本語の怪しいところも結構あるし、出典の明らかではないグラフや表も多い。参考文献からの引用の表記が統一されていなかったりして、どうもこの本の編集さんはきちんと仕事をしていないようだ。
著者は、農業の国際化に対応しながら食料自給率もアップし、それでいて財政負担も増えないやり方を提案している。バーチャルウオーターの話もあるので、そううまくいくのか?という気もするが。
データベーススペシャリスト:H17 AM 終了
今日の午前と夜で後半半分を終了。
明日は H16 を、時間を測って答えを見ずにやってみるか。
日経ビジネス購読中止
購読継続の案内が来たので中止の連絡を。
フリーダイヤルに電話したら、器械応答ですべて終わってしまった。
封も切っていないのが何冊も貯まっている&無職の状況では買い続けることは出来ない。
さて、日経エレはどうしようか...。
水曜日, 4月 01, 2009
データベーススペシャリスト:H17 AM
一問ずつ回答をチェックしながら、1時間で半分ぐらい。なんとなく雰囲気がつかめてきた気がする。

