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土曜日, 5月 28, 2011

今朝は朝から

ご近所さんと小規模紛争勃発。発端は全面的にウチが悪いのだが、向こうがあれもこれもと言い出すので、それならうちだってと全面戦争になりかけたが、そこはそれ、お互い大人。

とりあえず小康状態。

発端となったトラブルは、おれが何とかしなくてはならない。

今週末は手が付けられないのだが何とかせねば....

土曜日, 6月 06, 2009

屋根の塗り替え

 平成 15年に塗り替えて、去年には塗り替えるつもりだったが忘れてしまった屋根の塗装。今日、いつもの工務店の担当者に来てもらって、見積もり。前のときいくらだっけ?屋根の面積は××ぐらいだよねぇ?とえらくフレンドリーな会話をして、90㎡シリコン一回塗り、お値段 85,000円、そこからクーポン割引 3,000円に決定。

 作業は6月末から7月頭にかけて。

 持ち家も金がかかる。

月曜日, 12月 10, 2007

浄水器のカートリッジ交換

 前回が 2007/07/18 だったので五ヶ月弱持ったことになる。

火曜日, 12月 04, 2007

トイレの水道凍結防止用ヒーター通電開始

 スノーダクトの凍結防止用ヒーターと、トイレの暖房便座は通電済み。

 これで月々の電気代は一万円の大台を越える。

 今年は灯油も上がったし...

金曜日, 9月 21, 2007

信用

 二日酔いの頭を抱えて布団に潜っていると、玄関のチャイムが鳴る。ちょっと間を置いてもう一度。平日の朝の9時にくる客に用は無いと、無視。
 すると、家の周りでガチャガチャと音がしだした。何だろうと?訝っているとやがて屋根の上から足音が。
 雨の日、風向きによって雨漏りがするので工務店に調べてもらったら、煙突周りのトタンが錆びて穴があいているということで、屋根屋さんの都合の良い日に直してもらうことになっていたのだが、今日来たか。

 ボコボコ・ガンガンと音が続き、10:30 からちょうど 10分だけ休み、11:30 分には撤収していった。

 夕方工務店の担当者から電話があり、「作業は終わりました。このあいだ見つけたところ以外にも穴があり、その下も濡れていたそうです。これでもう大丈夫なはずですから」

 何年かに一度風の強い雨の日に雨漏りすることはあったが、トタンに穴があいているのを見たわけではなく、その下が濡れているのを確かめたわけでもなく、(今日はたまたま家にいたので、音で作業をしていたことはわかるが)実際どんな作業をしたかも確認できず、それでも信用して金を払うしかない。

 自分のわかる範囲のことだけで世の中回っているわけではないことはわかっているが、どうも自分で確かめたこと以外は信用できない。確かめたって当てになるわけではないのだが。

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 今直していなければ、今年の冬はスガモリが起きたかもしれないわけだから、ちょうど良いタイミングだったということにしよう。

 

 

 

火曜日, 8月 21, 2007

プチリフォーム

 湯沸し器交換のために台所の大物を片付けたので、思い切って台所の床にクッションフロア-を張ることにした。合板の床材が限界で表面が剥がれてきているところがあるのだ。

 web で下調べをしたあと大体の寸法を測り、 5時を過ぎてから結構遠くにある異様に巨大なホームセンターまで車でお出かけ。汚れが目立たず、掃除がしやすく、いままでとあまり雰囲気が変わらずというところで茶色っぽい砂地の柄を選ぶ。接着剤を使うとことが大事になるので固定はテープ。182×280のサイズをほとんど切らずに押し込む。我ながらまあまあの出来。

 変わったことは、色合いはあまり変わらないのに部屋が妙に明るくなったのと、食卓の重たい椅子が床の上を滑らなくなり移動するのが大変になったこと。

 しばらく使ってみないと凶と出るか吉と出るかはわからない。

湯沸し器交換

 約20年ほど使ったガス湯沸器を交換した。

 冬の間、台所の給湯で使っていて、お湯が熱くならなかったり、時々火が消えて勝手に再点火したりしていたのだが、だましだまし使っていた。夏場は水が冷たくないので台所でお湯は使わず、風呂はスポーツクラブのシャワーで済ませていたのでここ数ヶ月全く使っていなかったのだが、スポーツクラブが改装で休みになってしまったので久しぶりに家でシャワーを浴びようとすると、異常な振動はするし、火は数十秒間隔で点いたり消えたりするし、お湯はまともに出ないしで、ガス屋さんを呼んだら「熱交換器が寿命です」とのこと。熱交換器には銅製のフィンがたくさんついていて、それが結露した水分で錆び、フィンが詰まって空気(排気)が流れなくなったそうだ。年代モノなので交換部品も無く、湯沸し器本体の交換となった。

 午前中は工事の場所を確保するために台所のテーブルや茶だんすを片付けたり、流しの小物を片付けたり。午後からはガス屋さんが来て工事開始。

 驚いたのは新しいの湯沸し器の大きさというか小ささ。元々使っていたものは風呂の追い焚き機能があり、新しいものには無いのだが、それにしても新しいものは古いものの半分ぐらいの大きさしかない。能力はどちらも16号。20年間の技術の進歩はすざましい。実際にシャワーを浴びるとお湯の温度は一定で湯量も豊富。熱くなったりぬるくなったり、勢いが強くなったり弱くなったりもしない。音もかなり静かになった。
寿命がきた製品と新品の差だけとも思えない。

 とっても快適。もっと早く替えれば良かった。


 

土曜日, 8月 18, 2007

自分は頭が良いと思っている人ほど嵌る

 15:00 過ぎ、少し昼寝をしようと思ったところで来客。お宅様の外壁をサイディング工事の施工事例として使わせていただきたい、ついては格安で工事をやらせていただきたい、とのこと。
 自宅外壁については、以前から気になっていていたので、つい話を聞いていしまう。「うち」は建材屋で良いサイディングを作ったが施工が難しく、現場ではなかなかうまく工事できない。施工事例としてお宅にきちんとした形で工事してそれを施工事例として使わせていただきたい。その代わりお値段は材料費+αぐらいでさせていただく。

 向こうが自社製品の優秀な点を話すと、こちらもにわか仕込みの知識で突っ込みを入れる。調子付いて一時間ほど話し込んでしまう。気持ちはすっかりその気になったが、合い見積もりはとらせていただきますと一旦お帰りいただき、いつもお世話になっている工務店の担当者に電話をかける。

 「みんなそう言うんですよ」。一通りこちらから説明したあとの第一声がこれ。とりあえずこの人からも同じ条件で来週見積もりをもらうことに。

 よく考えてみれば怪しいところはあった。熱心に説明していった「高品質のサイディング」は、インターネットで調べてみるとフツーのものとほとんど同じでちょっと違うのはフッ素コーディングしてあるぐらい。一番強調していた噛み合わせの部分も、そう特徴的なものではない模様。

 嘘はつかれていないし、契約してもそんなに損はないと思うが、飛び込み営業の相手に一週間で決める「モノ」でも金額でもない。

 頭を冷やそう。

土曜日, 7月 28, 2007

大雨

 昨晩は飲んで帰ってきて、窓を開けてねた。そしたら大雨。雨の音で何度も目がさめる。が、風が吹いている気配がないので窓は閉めず。

 朝起きて見ると、窓を全開にしていた部屋の板張りの床の中央付近がぬれている。
 カーテンが濡れていないから、窓から吹き込んだのではなさそう。天井も濡れていないし、壁も濡れていない。床から?
 屋根がスノーダクトなので、床下に雨水を流すパイプがないことは無いが、場所が違いすぎ。

 いったいどこから?