火曜日, 11月 25, 2008

あやすぃ

「水素で車の燃費3割向上」水を利用、10万円程度で後付け可能
Ronn Motor社の最高執行責任者(COO)であるDamon Kuhn氏は、「われわれのシステムだと、加圧された水素を貯蔵する必要がまったくない。完全に安全で、庭にあるホースから入れた水を使って、水素をオンデマンドで生成する。われわれは単純に、すでにそこにあるものについて効率を向上させていくのだ」と話す。

「さらによいことに、この技術を支えるインフラは、10年後ではなく、現在すでにここにある」(ここでKuhn氏は、自動車の水素利用における最大の課題に言及している。つまり、補給インフラの必要性だ。一般の水素自動車のインフラ整備のためには、どのような基準に照らしても長い年月と大量の資金が必要となる)
 燃料電池も問題はここなんだよなぁ。そういえば、怪しい燃料電池の話も最近どかかで見たなぁ。

使い方さえ間違えなければ

ALTERA でいこう!管理日誌11月23日(日曜)
  • フロー逆回転
    というより、ミスを伝搬させず手戻りを無くせばどんな開発モデルだろうと実質ウォーターフローモデルになる。
    悪名高いウォーターフローモデルであるが、手戻りの発生をきちんと管理すれば開発期間の見通しが立てやすい優れたモデルである。
     ウオーターフローモデルが有効なのは、各プロセスやその成果物について充分な経験があり習熟していて実績がある場合に限られるわけだが、そんなことも知らずに、経験の浅い、実績の無い分野を、他の手法を知らないからといって無条件にウオーターフローモデルで開発するからデスマーチに陥る。
     ま、一人が一台以上持ち歩くことがフツーの時代に、ビルのワンフロア―を占有するような時代の手法を何も考えずに使いつづけること自体が問題なのだが。

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    ハードウェアについてのみ言ったがこれはソフトウェア、あるいはプラットフォームと言い換えても同じである。
    重要なのは技術ではない。アプリケーション要求を見誤ると、いつまでも不毛な戦いをするはめになる。
     アプリケーション要求は関係者内でも利害対立があるからね (^^;。戦うことが仕事だと勘違いしている人も多いし。

日曜日, 11月 23, 2008

ブラタモリ放送延期

 ま、仕方ないか。

そういえば

 個人的には、
 ・雪が早く降ったときは、雪がなくなるのが早い
 ・早い時期にたくさん雪が降ったときは、どか雪が少ない
 気がする。

 今年はこの時期に根雪のような雪が降っているので、来年の春は早いと見た。

 

土曜日, 11月 22, 2008

v7560:電源 その後


 dospara に行って、corepower2(400W)を買ってきて電源をつなぎ替えてみた。頭痛のレベルがだいぶ下がり質は変わった。我慢できないことも無いレベル。

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 さて、PC のスイッチを入れると頭痛がする原因を考えてみると、
  1. 気のせい?
     そういうレベルではない。
  2. 電磁波の影響?
     以前、デジタルコードレスフォンや無線式の PS2 コントローラー(どちらも 2.4G)で頭痛になったことがある。今回はそれに近いがちょっと違う。しかし FCC やらがうるさいこのご時世にそんなことがありえるだろうか?確かに穴の多いケースではあるが...。
  3. ヒートシンクグリスの有機溶剤?
     電源・CPU などのヒートシンクの接合部に塗布してあるグリスや電源内のヒートシンクなどの部品を固定するための[コーキング・シーリング・パテ]などの溶剤が熱で気化し、それが頭痛の可能性もある。それで純正の電源を少々ヒートランしてみたのだがあまり変化は無かった。
  4. 超音波ではなかろうか?
     PC の電源は当然ながらスイッチング電源である。スイッチング周波数はこれまた当然ながら可聴域より高い周波数に設定されている。なのでコイルやらヒートシンクが共振して鳴っていても気がつかない可能性は大である。電磁波やら静電気の規制は多いがこっち系の規制は聞いたことがない。鳴り放題の可能性がある。これだと電源を替えて頭痛の症状が変わるのも納得がいく。スイッチング周波数が違っているのだろう。
     そういえば、若い頃はフライバックの鳴く音が聞こえたっけ。

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 ということで、次は v7560 のケースを捨てて、以前使っていた自家製防音ケースに入れてみるか。

金曜日, 11月 21, 2008

ボジョレーヌーボー解禁なれど

 TOEIC の試験が終わる 11/30 までは我慢。

 酒を飲む暇があったら勉強しよう。

木曜日, 11月 20, 2008

東京マラソン申込

 秋に申し込んだ東京マラソン、当選した。7人に一人の狭き門とか。

 まさか当選しないだろうと気楽に申し込んだのだが、実際に当選すると問題山積み。

 ・レースは 3/22。冬の北海道でどうやってトレーニングする?
 ・スポーツクラブに通うか?無職の身で?
 ・参加費 10,000円、往復の交通費 30,000円、宿代その他 20,000円。約6万円。大きい。

 と、いろいろ問題はあるが、今を逃すと2度と走れるチャンスは無さそうなのと、黙っていると冬場、運動不足になりそうなので、思い切って申込。

 これから5ヶ月、頑張らねば。