地元のテレ朝系系列の 14:00 から 16:00 までの際放送枠で、相棒を融通無碍に再放送しているのでついつい見てしまう。本放送ではまったく見なかったのだが。
で、ネットをあっちこっち歩いていて見つけたのだが、来春、「相棒シリーズ 鑑識・米沢守の事件簿」が公開になるそうだ。
主演はあの六角精児。個人的にはタモリ倶楽部でおなじみの、あの六角精児である。うーん、あの六角精児が。映画の主演。
ちょっと楽しみ (^^;
金曜日, 11月 28, 2008
木曜日, 11月 27, 2008
水曜日, 11月 26, 2008
火曜日, 11月 25, 2008
あやすぃ
「水素で車の燃費3割向上」水を利用、10万円程度で後付け可能
Ronn Motor社の最高執行責任者(COO)であるDamon Kuhn氏は、「われわれのシステムだと、加圧された水素を貯蔵する必要がまったくない。完全に安全で、庭にあるホースから入れた水を使って、水素をオンデマンドで生成する。われわれは単純に、すでにそこにあるものについて効率を向上させていくのだ」と話す。燃料電池も問題はここなんだよなぁ。そういえば、怪しい燃料電池の話も最近どかかで見たなぁ。
「さらによいことに、この技術を支えるインフラは、10年後ではなく、現在すでにここにある」(ここでKuhn氏は、自動車の水素利用における最大の課題に言及している。つまり、補給インフラの必要性だ。一般の水素自動車のインフラ整備のためには、どのような基準に照らしても長い年月と大量の資金が必要となる)
使い方さえ間違えなければ
ALTERA でいこう!管理日誌11月23日(日曜)
- フロー逆回転
というより、ミスを伝搬させず手戻りを無くせばどんな開発モデルだろうと実質ウォーターフローモデルになる。
ウオーターフローモデルが有効なのは、各プロセスやその成果物について充分な経験があり習熟していて実績がある場合に限られるわけだが、そんなことも知らずに、経験の浅い、実績の無い分野を、他の手法を知らないからといって無条件にウオーターフローモデルで開発するからデスマーチに陥る。
悪名高いウォーターフローモデルであるが、手戻りの発生をきちんと管理すれば開発期間の見通しが立てやすい優れたモデルである。
ま、一人が一台以上持ち歩くことがフツーの時代に、ビルのワンフロア―を占有するような時代の手法を何も考えずに使いつづけること自体が問題なのだが。
----ハードウェアについてのみ言ったがこれはソフトウェア、あるいはプラットフォームと言い換えても同じである。
アプリケーション要求は関係者内でも利害対立があるからね (^^;。戦うことが仕事だと勘違いしている人も多いし。
重要なのは技術ではない。アプリケーション要求を見誤ると、いつまでも不毛な戦いをするはめになる。
日曜日, 11月 23, 2008
そういえば
個人的には、
・雪が早く降ったときは、雪がなくなるのが早い
・早い時期にたくさん雪が降ったときは、どか雪が少ない
気がする。
今年はこの時期に根雪のような雪が降っているので、来年の春は早いと見た。
・雪が早く降ったときは、雪がなくなるのが早い
・早い時期にたくさん雪が降ったときは、どか雪が少ない
気がする。
今年はこの時期に根雪のような雪が降っているので、来年の春は早いと見た。
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