土曜日, 11月 10, 2007

今日の夕食


一人鍋。酒が欲しいぃぃぃ

  • 玄米 キチントサン一つ 60円
  • うどん 33円
  • 鶏ムネ肉 238円(200g 58円/100g)
  • 練り物 22円
  • 舞茸少々 40円(一パック98円)
  • 白菜少々 10円(1/4玉58円)
  • 白滝少々 40円
  • 大根少々 0円(もらい物)

 去年まではスーパーの鍋セットを買っていたのだが、今年からは自前で材料をそろえることにした。
 骨がない分お徳か?と思いムネ肉を使ったが、だしは出ないし、満腹感はあるが満足感(血糖値が上がる感じ)がしない。夜、おなかが苦しいのに、食べたり無い感じがずっと続く。今度は手羽先に挑戦しよう。

今週は大忙し

  • 月曜日は街にでてパスポートを受け取ったあと、伊藤洋一の講演を聞く
  • 火曜日は街に出て健康保険を3か月分払った後、ウメザワで買い物
  • 水曜日は街に出て友人と飲み会
  • 木曜日は朝から午後遅くまで母親の病院に付き合ったあと、街に出ていとこと食事
  • 金曜日は認定日でハローワークに行ったついでにウメザワで買い物

 来週は月曜日が試写会、土曜日は上原ひろみのコンサート。

 こんなに忙しいのは今だけだろうな。というか、今だけにしないと。

金曜日, 11月 09, 2007

初めての認定日

 今日は最初の認定日。

 14:30-15:00 の間に来るようにいわれ、職安についたのは 14:50。たくさん人がいるのかと思ったら、ガラガラ。

 この間放送されたNHK北海道の番組で、有効求人倍率が全国平均の約半分の北海道では失業者が多く、札幌のハローワークでは朝開くと同時にたくさんの求人者が押し寄せています、と映像とともに紹介されていたのでさぞかし込んでいるのかと思ったがそんなことは無い。
 もしかして、朝一番でこないと美味しい求職は決まってしまうということか?

 以前の説明会でもらっていた失業認定申告書を持っていくのを忘れたので、その場で書いて、雇用保険受給資格者証と一緒に指定された箱に入れる。ちなみに、その箱は空っぽ。

 待つこと暫し。大きなモニターに色々と表示されていたのだが、前の会社の経営報告会でのパワーポイントの資料に毎回使われていたのと同じイラストが使われていたのには思わず笑ったしまった。

 待合室の前のほうで立っている職員に名前を呼ばれ、お互い立ったまま説明を受ける。次回認定日は来年の2月1日、それまでに3回の求職活動が必要だが、説明会で1回、今日これから就職相談をしてもらうがそれが一回になるので、次回認定日の前日1月31日までにもう一回求職活動をしてください。職安に来て端末を叩いて、帰るときに資格証書に判子をもらえば一回です。
 立ち話で終わってしまった。こんなところに金をかけても仕方ないんだから、いいけどさ。

 もらったアンケートを書いて2階に行き、番号札をとって待つこと暫し、職業相談開始。
 こちらは机を挟んで担当者と向かい合う。両脇にはパーテーション。一応プライバシーは守られるわけか?
 現段階では職安の端末、ネット、知人からの情報収集で求人情報を集めていると説明。先日の説明会の帰りに人材銀行を見てきたと話したら、技術のある人は登録すると、企業から声を掛けてきますよ、とのこと。今のスキルとは関係ないところを狙っているのだが、担当者自ら IT 関係は詳しくないとおっしゃるので説明せず。
 人材銀行への登録で求職活動一回分とカウントされるそうなので、近いうちに登録することにした。

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 一番の問題は次回認定日の 2/1 を忘れないようにすること。とりあえず携帯のスケジュールに登録して、手帳に書いて、後何ができるか...。

bike:13km

 今日は最初の認定日なので職安へ行かなければならなかったのだが、天気が良かったので自転車で。

 平岸街道から環状通に出て二本目の電車通りを右へ曲がって職安へ。約30分。

 職安の次はウメザワで買い物をし、南7条大橋を過ぎたあたりから豊平川堤防沿いに降り、そこから法務局までノンストップで 15分自転車を漕ぐ。去年よりは明らかにパワーアップしている。

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軍手とジャンバーの間の袖口が寒かった。手袋をなにか考えないと。

木曜日, 11月 08, 2007

人体の神秘×現代医学の奇跡

 これはすごい。自前の骨髄を使ってこんな短期間に結果が出るとは。

 ES 細胞など使わないので倫理的な問題も無い。

 いろんな臓器の再生ができるようになるかもしれない。

久しぶりにいとこに会う

 小学校ぐらいのときに仲の良かったいとこが転職経験豊富なのを思い出し、連絡を取って、いろいろ教えて欲しいと頼むと会ってくれるとのこと。

 札幌駅の北口で待ち合わせ。早めに行って待っていると、相手に気づけるか不安になってきた。最後に会ったのは何年か前の彼女の妹の結婚式。その前は身内の集まりで会ったことはあるが、「仕事帰り」の服装は見当もつかない。さて...。

 一目で、とはいかなかったが当人だと直ぐにわかった。長い黒のストレートヘアーで着ているものは黒がベースは変わらない。服のデザインがほんの少し派手目になったぐらい。

 当方は居酒屋あたりでと思っていたのだが、向こうはほとんどお酒を飲まないとのこと。食事をメインにすべく、いろいろ歩き回り、デパートのレストラン街にあるアジア料理のレストランに腰を据える。

 失業保険の話もそこそこに、積もる話に花が咲き、気がつけばオーダーストップ。なぜか最後は、オイラはできれば今年の12月、遅くとも来年の2月にはニュージーランドに旅行へ行くべきだ、という話になりに下調べが済んだら色々とアドバイスをもらうことになった。

 昔から自分の価値観に忠実な人だったが、さらに磨きがかかっていた。
 方向性は別にして、レベル的には完全に置いていかれた。いや、今に始まったことじゃないか。

相武紗季の百面相

 今週のフラッシュの表紙

こっちの顔が似合うドラマも見たい。