2-30年前まではプログラマ 30歳定年説とか 35歳定年説とか言われていたから、まさか 47歳でコーディングメインのソフトウェア開発者として食い扶持を稼いでいるとは思わなかった。
好きでやっていけているわけだから、まぁ、それなりに才能はあったんだろう。
と、今日ぐらいは、少しぐらいはうぬぼれても良かろう。
土曜日, 6月 04, 2011
金曜日, 6月 03, 2011
最近の週末は
5/8 sapporo.js
5/14 SaCSS 24
5/28 第9回Android勉強会in札幌
5/29 TOEIC
6/4 TDD 2.0 札幌
6/11 OSC-do 11
6/25 SaCSS 25
週末はほとんど一日勉強会があって、これとは別にはずせない用事が日中3時間ほどある。
うーん、これではほかの趣味に割く時間がない。
ま、いっか。
5/14 SaCSS 24
5/28 第9回Android勉強会in札幌
5/29 TOEIC
6/4 TDD 2.0 札幌
6/11 OSC-do 11
6/25 SaCSS 25
週末はほとんど一日勉強会があって、これとは別にはずせない用事が日中3時間ほどある。
うーん、これではほかの趣味に割く時間がない。
ま、いっか。
火曜日, 5月 31, 2011
土曜日, 5月 28, 2011
今朝は朝から
ご近所さんと小規模紛争勃発。発端は全面的にウチが悪いのだが、向こうがあれもこれもと言い出すので、それならうちだってと全面戦争になりかけたが、そこはそれ、お互い大人。
とりあえず小康状態。
発端となったトラブルは、おれが何とかしなくてはならない。
今週末は手が付けられないのだが何とかせねば....
とりあえず小康状態。
発端となったトラブルは、おれが何とかしなくてはならない。
今週末は手が付けられないのだが何とかせねば....
水曜日, 5月 25, 2011
火曜日, 5月 24, 2011
うーん、
Software is Beautiful 第7回 プラットフォームは乗るものではなく担ぐもの
この手のプラットフォームの類いは「乱立」と呼んでよいほど毎年たくさん出て来るので,「どれを勉強すべきか」「どれに賭けるべきか」を見極めるのはとても難しい。しかし,だからといって「どれがデファクトスタンダードになるかが決まってから勉強する」のでは,時代の最先端を走り続けることは難しい。まぁ、走り続けるのは必要だけど、最先端でなくともよいと思うけど。
言い方を変えると,「ギャンブラーとして『勝ち馬に乗る』のではなく,騎手として『自分が乗った馬を勝たせる』」という意識が大切だということだ。勝ち馬どころか、落穂ひろいでも良いと思っているんだが...、あ、これでは今期大幅な事業縮小をする以前の勤め先とおなじスタンスだ (w。
「自分がプラットフォームを担ぐ側に回ること」が,「時代の先端を走り続けること」に直接つながり,それが結果的に「自分自身の人材市場における価値を高く保ち続けること」になるのを強く意識して,日々の勉強を怠らずに走り続けていただきたい。ここ一年ほど勉強会めぐりをするようになって、こういう人たちを何人か見かけた。その人たちのレベルに追いつけるとはとても思えないが、歳も歳だし、マネージメント経験もないし、技術ぐらいしか付加価値を付けられないから頑張るしかあるまい。因果な商売を選んだもんだが、いや、いまどきはどの業界も似たようなもの。手に職というか、可能性が残っているだけラッキーか。
次のデファクトスタンダードを決めるのはエンジニアである君たち自身なのだから。よし、僕も頑張ろう(爆)
土曜日, 5月 21, 2011
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