2018-09-07 起床後
10:20 起床。眠っている最中も大きな余震が結構あり、あまりよく眠れなかった。停電は復旧せず。水・ガスともに正常。普通にトイレで小便をして、ガスレンジでお湯を沸かしてインスタントのデカフェを飲む。ここまではいつもの生活。
水曜日, 9月 12, 2018
月曜日, 9月 10, 2018
被災記 - 2 2018-09-06 昼
2018-09-06 起床後
翌朝起きたのは 10:40 ころ。寝るのが遅かったのと、余震で何度か起こされたせいで寝不足だが、寝なおせる感じではなかった。仕事はフリーランスのプログラマなのだが、いまは仕事が途切れているので仕事関係の心配がないのは不幸中の幸い。
布団から出て、トイレに行く。電気はつかない、まだか。水は出た。やかんに水を入れてお湯を沸かす、ガスも出た。寝る前と同じ状況、改善はしていないが悪化していない、ラッキー。いつもと同じようにインスタントのデカフェを飲む。
情報収集のためにスマホの電源を入れテレビを見る。バッテリーが満充電だったのはラッキー。
翌朝起きたのは 10:40 ころ。寝るのが遅かったのと、余震で何度か起こされたせいで寝不足だが、寝なおせる感じではなかった。仕事はフリーランスのプログラマなのだが、いまは仕事が途切れているので仕事関係の心配がないのは不幸中の幸い。
布団から出て、トイレに行く。電気はつかない、まだか。水は出た。やかんに水を入れてお湯を沸かす、ガスも出た。寝る前と同じ状況、改善はしていないが悪化していない、ラッキー。いつもと同じようにインスタントのデカフェを飲む。
情報収集のためにスマホの電源を入れテレビを見る。バッテリーが満充電だったのはラッキー。
土曜日, 9月 08, 2018
被災記 - 1 2018-09-06 未明
「被災者」の厳密な定義はわからないが、 NHK が24時間放送するような大規模災害で被害を受けたので、その経験を残しておく。
(落ち着いてから書いているので、時系列や細かいところは間違っている可能性大)
地震が起きたのは 2018/09/06 03:08。このとき、偶然、起きていた。寝るのが苦手で夜中の3時を過ぎても眠れないことがあり、たまたまこの日がそうだった。
(落ち着いてから書いているので、時系列や細かいところは間違っている可能性大)
地震が起きたのは 2018/09/06 03:08。このとき、偶然、起きていた。寝るのが苦手で夜中の3時を過ぎても眠れないことがあり、たまたまこの日がそうだった。
本:がんで余命ゼロと言われた私の死なない食事
どこで見つけたかは忘れた。本当だったら将来役に立つかもしれないと思って図書館で借りてきた。
中身は...、美味しん坊とか、買ってはいけないとか、マクロビオティックとかをいい具合に混ぜて生存者バイアスでフィルタリングしたもの。科学的根拠は全く示されていない。「がんで余命ゼロ」と医者に宣言された人が実践して生き延びている内容を自ら書いている、ということ以外はよくある民間療法・オルタナティブメディスン系の本。
中身は...、美味しん坊とか、買ってはいけないとか、マクロビオティックとかをいい具合に混ぜて生存者バイアスでフィルタリングしたもの。科学的根拠は全く示されていない。「がんで余命ゼロ」と医者に宣言された人が実践して生き延びている内容を自ら書いている、ということ以外はよくある民間療法・オルタナティブメディスン系の本。
水曜日, 9月 05, 2018
土曜日, 9月 01, 2018
検証・チープ革命2
古い ブログを見ていたら、PC-8001 と ML115 を比較している記事を見つけた。10年以上前の記事である。
せっかくなので、最近手に入れた Raspberry Pi Zero WH と比べることにする。
せっかくなので、最近手に入れた Raspberry Pi Zero WH と比べることにする。
本:「俺様国家」中国の大経済
ネットで暴れている山本一郎氏のファンなのだが、氏が本を出していることを知って図書館から一冊借りてきた。
中国について書かれた本ということでちょっと意外だったのだが、投資家として大きな額を動かすとなれば当然中国情勢についても詳しくなるわけで、読んでいてなるほどそういうわけでかと納得がいった。
前半は中国が出してくる統計上の数字がいかに当てにならないかという話。その後為替・エネルギー・世界秩序、そしてチャイナリスクと続く。出版されたのが2005年と今から13年前、リーマンショックの3年前なので、いろいろと古い情報もあったが状況は意外なほど変わっていない。
中国について書かれた本ということでちょっと意外だったのだが、投資家として大きな額を動かすとなれば当然中国情勢についても詳しくなるわけで、読んでいてなるほどそういうわけでかと納得がいった。
前半は中国が出してくる統計上の数字がいかに当てにならないかという話。その後為替・エネルギー・世界秩序、そしてチャイナリスクと続く。出版されたのが2005年と今から13年前、リーマンショックの3年前なので、いろいろと古い情報もあったが状況は意外なほど変わっていない。
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