地デジ受信機支給へ 生活保護107万世帯に
んで、その 100万台以上の受信機は、アナログテレビが寿命を迎える10年以内には廃棄されるわけだ。
ま、50億円のマーケットを用意したわけだから、メーカーも本気で作る気になるだろうが、途中で梯子を外されなきゃいいけど。
土曜日, 7月 19, 2008
金曜日, 7月 18, 2008
[本]Python プログラミング入門
Google app engine が Python で動くというので、Python を勉強しなくてはならぬという事で購入。
この本、役に立った。オイラの守備範囲は Z80,8086 のアセンブラ、C,C++、Delphi といったところで LL どころかシェルのスクリプトすらまともに使えないので「Chapter 3 基本プログラミング」で Python の雰囲気はつかめた。「Chapter 4 オブジェクト指向プログラミング」では Python の OO の雰囲気がつかめた。
そこまではいいのだが、つかめたのは雰囲気だけ。内容の半分を占める「Chapter 5 GUI プログラミング」と「Chapter 6 Web プログラミング」は使わない・知ってたので意味が無かった。
この本だけでは、プログラムが作れない。色々情報を集めなくては...。オイラ的には 2,800円は高かった。本屋に 2-3日通って座り読みしてくれば良かった...。
この本、役に立った。オイラの守備範囲は Z80,8086 のアセンブラ、C,C++、Delphi といったところで LL どころかシェルのスクリプトすらまともに使えないので「Chapter 3 基本プログラミング」で Python の雰囲気はつかめた。「Chapter 4 オブジェクト指向プログラミング」では Python の OO の雰囲気がつかめた。
そこまではいいのだが、つかめたのは雰囲気だけ。内容の半分を占める「Chapter 5 GUI プログラミング」と「Chapter 6 Web プログラミング」は使わない・知ってたので意味が無かった。
この本だけでは、プログラムが作れない。色々情報を集めなくては...。オイラ的には 2,800円は高かった。本屋に 2-3日通って座り読みしてくれば良かった...。
Python 勉強中:Web プログラミング
Python プログラミング入門
の約 1/6 (51ページ)を占める「Web プログラミング」、これも、斜めに読み飛ばしてパス。
内容は、
蔵書リスト管理プログラムの作成は、Ruby勉強会で見た Django を使ってゲストブックを作ったデモを文章にした感じ。今だと google app engin のデモで見られる。
内容は、
- TurboGears の説明
いろんなツールの寄せ集め - TurboGears その他のインストール
ちょっとバージョンが古い - default の雛型プログラムから蔵書リスト管理プログラムを作成
TurboGears を使ったプログラミングの雰囲気だけはわかる。
蔵書リスト管理プログラムの作成は、Ruby勉強会で見た Django を使ってゲストブックを作ったデモを文章にした感じ。今だと google app engin のデモで見られる。
2代目 iTunse 専用マシン、その後
さっき電源スイッチを入れたら「ピー」という音を連続して出す。確か BIOS は AMI だったから、DRAM 挿し込み不良。すでに三つあるメモリスロットのうちの二つが死んだ状態だったので、もう諦めたほうがいいでしょう。
どうしようかなぁ。データはこないだバックアップしたばかりだからまだいいんだけど、Atom の Mini-ITX がかなり安いから、そのあたりで試してみるか...。
どうしようかなぁ。データはこないだバックアップしたばかりだからまだいいんだけど、Atom の Mini-ITX がかなり安いから、そのあたりで試してみるか...。
木曜日, 7月 17, 2008
最近のオーディオ機器には
A-B リピートが無いらしい。
ま、めったに使わない機能といえばそうなんだけど、ソフトだけで対応できる金のかからない機能だとも思うんだが。
英語勉強で同じフレーズだけ何度も聞きたいんでいろいろ調べたんだが...。
ま、めったに使わない機能といえばそうなんだけど、ソフトだけで対応できる金のかからない機能だとも思うんだが。
英語勉強で同じフレーズだけ何度も聞きたいんでいろいろ調べたんだが...。
Python 勉強中:GUI プログラミングは
Python プログラミング入門
の 1/3 以上のボリュームを占める「GUI プログラミング」は、斜めに読み飛ばしてパス。
Delphi があるので、Python で Windows の GUI をやることは無さそうだし、以前仕事で FLTK を使ったことがあるので、大体使い方はわかる。まぁ、本当の概要しか書いてないので、使うとすれば Tck/Tk のドキュメントを集めてこなければならない。
2,800円の本の 1/3 がほとんど役に立たない...。今度から買う前によくチェックしよう。
Delphi があるので、Python で Windows の GUI をやることは無さそうだし、以前仕事で FLTK を使ったことがあるので、大体使い方はわかる。まぁ、本当の概要しか書いてないので、使うとすれば Tck/Tk のドキュメントを集めてこなければならない。
2,800円の本の 1/3 がほとんど役に立たない...。今度から買う前によくチェックしよう。
水曜日, 7月 16, 2008
日曜日, 7月 13, 2008
あと少し
ALTERA で行こう!管理日記 7月12日(土曜)
- AMETHYSTな日々(その22)
2月の時点では頭の中の妄想でしかなかった物に、現実が一歩ずつ一歩ずつ近づいていく様は楽しい。
なかなかそこまではたどり着かない。妄想はいくつもあるのだが、形も見えてこないうちに飽きてしまって。最後まで続いたことが何回あったか。いや、何回かは有ったはずなんだがあんまり覚えていないなぁ...。ちょっと思い返してみよう。
いずれにしても仕事をしていない今は、妄想を実現させるまたとないチャンス。いくつ実現できるか? - なお0.7Vを浪費していた元凶はコレ
電池との接触抵抗が高いんじゃなくて、このスプリング線そのものの抵抗が高い。概算電流と電圧降下から逆算すると0.22~0.25Ωぐらいありそう。
昔は電池といえばマンガンかせいぜいアルカリ。高負荷といってもせいぜいマブチモーター。CMOS も 4000系は 3V からなので余裕を持たせて 1.5V×3。その発想でいけば何の問題もないんだろうなぁ。
ていうか、二次電池とはいえ単三サイズで 1.3A/90分。ムーアの法則ほどではないにしろ、こっちもかなりの進歩。
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