日々の徒然を

金曜日, 11月 06, 2015

本:「独り相撲」で転げ落ちた韓国

 韓国についての本を一冊読んで、興味がわいてきたので別な本を図書館から借りてきた。
 
 この本によれば、韓国はかなりひどい。文字通りの厄介な隣人としか言えない。
 
 仕方ない、韓国関連の本を、もう少し借りて勉強してみるか...

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 この本、ネットの記事に加筆・修正したものなのだが、ネットで読むよりだいぶ読みやすかった気がする。紙に印刷されたせいか、縦書きのせいか。
 
 ちょっと Kindle が欲しくなった。
 

本:体にいちばん快適な家づくり

 図書館の新書の棚で見つけた本。北海道で築33年の一軒家に住む、そろそろ寒さが足腰にこたえる50男としては、タイトルが気になって借りてきた。
 
 この本でいう「体にいちばん快適な家」とは、高断熱・高気密住宅の一階床下にコンクリートの蓄熱層を作り、それを温水で温め、家中くまなく快適な温度にする、というもの。で、それだけだとエネルギー消費がものすごいことになるので、屋根に太陽光集熱器を取り付け、暖房・給湯につかうエネルギーをある程度まかなう、という話になっている。 

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