日々の徒然を

土曜日, 4月 20, 2019

本:「地球温暖化」神話 終わりの始まり

 もう8年以上前に読んだ本で、地球温暖化説はかなり怪しいことが分かった。それからだいぶたったので、久しぶりにこの分野の情報をリフレッシュ、ということで図書館で借りてきた。まぁ、2012年の本なのでかなり内容は古いのだが。
 
 著者は「地球温暖化スキャンダル−2009年秋クライメートゲート事件の激震」の訳者で、スタンスは一緒。ただ、こちらのほうがより科学的な分析が詳しい気がする。要約すると

自己紹介

お気に入りの本

ラベル