日々の徒然を

木曜日, 1月 24, 2019

本:孤独死大国


 サブタイトルは「孤独死大国 予備軍1000万人時代のリアル」。著者が東洋経済のサイトに記事を書いていて、それが面白かったので図書館で借りてきた。

 中身のない薄っぺらな本。特殊清掃業者について孤独死の現場をいくつも取材したのは立派だが、それは他の本でも読める。基本的には孤独死は避けるべきものでそれを防ぐためには「縁」を作るしかない、というスタンス。

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