日々の徒然を

水曜日, 2月 20, 2008

先進IT国インドを“使いこなす”新時代のアウトソーシング術

 いつものコラムから

> 今後、国際化が進むにつれて、多重下請け構造でリスク分散をするという“日本お得意”のやり方は、徐々に通用になくなるかもしれない……と、かの役員氏は嘆くのである。

 いえいえ、スキルアップできない「日本の会社」はいつまでも「請けたら負け」の仕事を受けますよ。まあ、そんな仕事しか出せない会社とそんな仕事しか受けられない会社は「共依存」の関係だから先行きは真っ暗だけど、何とかなっている間はお互い幸せなんでしょうけど

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