日々の徒然を

日曜日, 1月 19, 2014

寒中見舞い

 年が明けてしばらくして、毛筆で宛名が書いてあるハガキが配達された。遅れてきた年賀状かと思って裏を見ると、送り主は、自分と同じ苗字の、知らない名前。
  中身は寒中見舞い。読むと、年賀状を送った父方の伯父さんが昨年亡くなった、と、従兄弟が送ってきてくれた。享年90歳。歳をとっても元気な人だったが、死ない人はいない。

  父は59歳で亡くなったので、自分も長生きできないか?と思っていたが、父方の血筋にも長生きできる遺伝子はあるらしい。

 あと、20年ぐらいは元気で生きたいところ。

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