東洋経済 ONLINE というまじめなサイトで、何回かの連載記事で取り上げられていたので、図書館から借りてみた。
セックスと婚姻関係について、愛情とかを考えずに経済学的に解説した本。そういう意味では NHK で放送している「オイコノミア」のような感じなのだが、「ヤリヤリ君」とか「サカった学生たち」とか「だれもがヤッているわけではない」(いずれも目次より)と言葉使いがなかなかキャッチー w。
日曜日, 7月 03, 2016
金曜日, 7月 01, 2016
抗生物質:8日目
前回の医者の指示通り、五日目(6/29)に病院に行った。
状況としては、夜は何とか眠れるようになったが、朝は、夜の間に溜まって乾いて粘度の増したモノを全部出すまで、ノドが枯れるまでせき込む感じ。それ以外はだいぶん体は楽になった。
医者いわく「前回の検査で菌は出た。もう少し薬を続けましょう」ということで新しい薬になった。で、薬が切れたらまた来てください、と。
今朝の時点で、ノドはまだ痛いが、ゲーゲーやって吐き出す量はかなり減った。途中目覚めることもなく 10時間ほど眠れたし、もう少しかなぁ...。
あ、あと、食欲がちょっと減退してる。
状況としては、夜は何とか眠れるようになったが、朝は、夜の間に溜まって乾いて粘度の増したモノを全部出すまで、ノドが枯れるまでせき込む感じ。それ以外はだいぶん体は楽になった。
医者いわく「前回の検査で菌は出た。もう少し薬を続けましょう」ということで新しい薬になった。で、薬が切れたらまた来てください、と。
今朝の時点で、ノドはまだ痛いが、ゲーゲーやって吐き出す量はかなり減った。途中目覚めることもなく 10時間ほど眠れたし、もう少しかなぁ...。
あ、あと、食欲がちょっと減退してる。
水曜日, 6月 29, 2016
抗生物質:5日目・今年2回目
6月中頃から、朝起きたときにちょっとマズイ感じはあったのだが、6/18(土) の OSC-do の翌日から風邪気味。それでもだましだまし、6/20(月)にはスーパー銭湯に行ったり、6/22(水)には大通りのイベントにビールを飲みに行ったりしていたのだが、6/23(木)の朝に完全に喉をやられた。
去年の暮から年明けの、「痰・鼻水と喉の痛み」と同じ状態。それ以外の、いわゆる「風邪の諸症状」はほとんどないのだが、一晩寝て全く症状が改善しなかったので、6/24(金)に病院へ。ただの風邪でないことはわかっているので、無駄に苦しむこともなかろう。
前回はファイバースコープで鼻の奥を覗かれたのだが、それはなし。前回と同じ薬が処方されるが、今回は鼻水止めの薬が五日分で「五日後にまた来てください」。前は、治まったらこなくていいですよ、とのことだったのに。
五日目の今日の症状は、朝、起きたときには激しい咳、痰、鼻水、喉の痛みがあるがそれ以外はちょっと鼻の調子が悪い程度。23日から数日続いた、寝るときののどの痛みもない。
もう少し抗生物質が続きそうな感じ。
去年の暮から年明けの、「痰・鼻水と喉の痛み」と同じ状態。それ以外の、いわゆる「風邪の諸症状」はほとんどないのだが、一晩寝て全く症状が改善しなかったので、6/24(金)に病院へ。ただの風邪でないことはわかっているので、無駄に苦しむこともなかろう。
前回はファイバースコープで鼻の奥を覗かれたのだが、それはなし。前回と同じ薬が処方されるが、今回は鼻水止めの薬が五日分で「五日後にまた来てください」。前は、治まったらこなくていいですよ、とのことだったのに。
五日目の今日の症状は、朝、起きたときには激しい咳、痰、鼻水、喉の痛みがあるがそれ以外はちょっと鼻の調子が悪い程度。23日から数日続いた、寝るときののどの痛みもない。
もう少し抗生物質が続きそうな感じ。
日曜日, 6月 19, 2016
闘うプログラマー
読みたい本がなかなか図書館からまわってこず、以前勤めていた会社の社長の愛読書だったことを思い出して借りてみた。
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今となっては、古典的なパソコン用 OS 、Windows NT の開発物語。リリースまでの開発過程が淡々と書き連ねられている。よく言えば個性的な面々がたくさん登場するが、長年ソフトウェア業界で暮らしていた自分にとっては、そう目新しい話はない。過酷な長時間労働として書かれている内容も、日本の開発現場とくらべればさして過酷とも思えない。長期休暇を取れたりストックオプションで大金を手に入れられることを考えれば、日本よりずっと良い状況。そういう意味で本書の内容自体はそんなに面白いとは思わなかった。
しかし、その当時の動きを遠い日本からリアルタイムで眺めていた人間にとっては懐かしいものがある。
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今となっては、古典的なパソコン用 OS 、Windows NT の開発物語。リリースまでの開発過程が淡々と書き連ねられている。よく言えば個性的な面々がたくさん登場するが、長年ソフトウェア業界で暮らしていた自分にとっては、そう目新しい話はない。過酷な長時間労働として書かれている内容も、日本の開発現場とくらべればさして過酷とも思えない。長期休暇を取れたりストックオプションで大金を手に入れられることを考えれば、日本よりずっと良い状況。そういう意味で本書の内容自体はそんなに面白いとは思わなかった。
しかし、その当時の動きを遠い日本からリアルタイムで眺めていた人間にとっては懐かしいものがある。
日曜日, 6月 05, 2016
本:居眠り磐音 江戸双紙、読了
最初に坂崎磐音を知ったのは、NHK の時代劇。そのあとしばらく忘れていたのだが、たまたま家の近くの図書館でシリーズの途中の巻を一冊読み、ああ、昔こんな時代劇があったなぁと思いだして DVD を借りてシリーズ3回とスペシャル2回を見た。その傍ら図書館で、シリーズを最初から読み始める。
最初のうちは近所に図書館にそろっていた。巻が進むにつれ、他の館の蔵書を取り寄せるようになり、最新刊に近づくつれ、順番待ちなり、そのころから大きな本屋で立ち読みするようになった。
後半、だいぶダレた感もあったが、最後には捲いてあった伏線もそれなりに巻き取って完結。
先が気になるので読む気にはなるが、結局一冊も買わず。読み返したのも2冊ぐらいか。
著者の他の本は、たぶん一冊も読んでないし、多分これからも読まない。
なんか、こう、喉の奥に刺さった小骨がやっと抜けた気分。
最初のうちは近所に図書館にそろっていた。巻が進むにつれ、他の館の蔵書を取り寄せるようになり、最新刊に近づくつれ、順番待ちなり、そのころから大きな本屋で立ち読みするようになった。
後半、だいぶダレた感もあったが、最後には捲いてあった伏線もそれなりに巻き取って完結。
先が気になるので読む気にはなるが、結局一冊も買わず。読み返したのも2冊ぐらいか。
著者の他の本は、たぶん一冊も読んでないし、多分これからも読まない。
なんか、こう、喉の奥に刺さった小骨がやっと抜けた気分。
水曜日, 5月 11, 2016
日曜日, 5月 08, 2016
メモ: Inspiron 580 電源再交換
5年以上前に買った Inspiron 580 、買った当初、使っているとなんとなく胸が苦しくなり、じきに頭痛がしてくる状態だった。
で、電源を交換することでその症状は治まった。
5年間、ほぼ毎日使用。とくに 2014/11 に仕事を辞めてからは一日8時間以上使うこともザラ。一年ぐらい前からコア鳴きが始まった(これは今年になってからなぜか治まった)。
電源のコア鳴きが始まった、一年ほど前に交換用に新しい電源を買ったのだが、今まで交換が延び延びになっていた。が、最近、PC の動作が不安定になってきたので重い腰を上げて交換した。
で、電源を交換することでその症状は治まった。
5年間、ほぼ毎日使用。とくに 2014/11 に仕事を辞めてからは一日8時間以上使うこともザラ。一年ぐらい前からコア鳴きが始まった(これは今年になってからなぜか治まった)。
電源のコア鳴きが始まった、一年ほど前に交換用に新しい電源を買ったのだが、今まで交換が延び延びになっていた。が、最近、PC の動作が不安定になってきたので重い腰を上げて交換した。
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