日々の徒然を

水曜日, 7月 15, 2009

TV:JAPAN デビュー第1回 アジアの“一等国”

 うわさの番組、録画してあったのをやっと見たが確かに自虐的過ぎる「演出」だった。よくよく見れば、あの時代としてはそんなにおかしなことはしていない(日本が支配していなければ他の国に支配されていたのは明らか)、公園でのインタビューの最後で第二次大戦後に「日本に捨てられた」との恨みは、それだけ日本統治時代は良かったということだろう。フランスの歴史学者の「他国と共有できる歴史認識が必要」というのも変。

 NHK はもう少し公正中立、もしくはそう見せることがうまかったはず。

 どっかから露骨な圧力があった?

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