スノーボードに行ってきた。今シーズン最後になりそうなのでメモ。
普段は1シーズン数回しか行かないのだが、今シーズンはなぜか多く、スキー5回・ボード4回合わせて9回目。
朝 08:40 起床。体調は最悪ではないが、よくない。それでも 09:40に家を出て途中のコンビニでピザ饅をかい札幌国際スキー場に 10:40着。5時間券を買ってゴンドラのゲートを最初に通過した時刻は 11:10。
月曜日, 2月 20, 2017
土曜日, 2月 11, 2017
本:臆病者のための億万長者入門
大好きな橘玲の本。図書館に予約して、大分経ってからようやく回ってきた。
内容はいつもの、お金に関する橘節。この本、一度読んでないか?というデジャブに何度も襲われたが、たぶん気のせいだろう w
橘玲ファンとしてしては特に目新しい内容は無かったが、その分、何度も同じ内容を読んでいるせいか偏り具合が鼻についてきた。ただ、結論は割と無難なところに落ち着いているので目くじらを立てることはないのだが。
そろそろ亜玖夢博士の続編が読みたいんだけど...
内容はいつもの、お金に関する橘節。この本、一度読んでないか?というデジャブに何度も襲われたが、たぶん気のせいだろう w
橘玲ファンとしてしては特に目新しい内容は無かったが、その分、何度も同じ内容を読んでいるせいか偏り具合が鼻についてきた。ただ、結論は割と無難なところに落ち着いているので目くじらを立てることはないのだが。
そろそろ亜玖夢博士の続編が読みたいんだけど...
金曜日, 1月 20, 2017
ストーブ修理・その後
去年の10月末にストーブを修理したのだが、またすぐ壊れた。
今度は火が付かない。いろいろ調べてみると、点火トランスが断線していた。古いものだからしょうがない、とメーカーに出向いて新しいのを買ってきて取り替えたら直った。直ったのだが、二日目にまた火がつかなくなった。
今度は火が付かない。いろいろ調べてみると、点火トランスが断線していた。古いものだからしょうがない、とメーカーに出向いて新しいのを買ってきて取り替えたら直った。直ったのだが、二日目にまた火がつかなくなった。
水曜日, 1月 04, 2017
金曜日, 10月 28, 2016
ストーブ修理
ストーブの素人修理は火災の発生の原因となり得ます。やる人は自己責任で!
ここのところ寒くなってきてストーブを使っているのだが、最近それでも寒い。サーキュレータ代わりに使っている空気清浄機を出して来たり、空気清浄機に水を入れて加湿してもまだ寒い。
なぜだ?と思ってストーブをよく見ると、火が小さい。よくよく見ると燃焼筒のガラスも煤で真っ黒。火力の設定を大きくしても、炎が大きくなる気配がない。
調べてみると、燃焼筒への灯油の出口が煤で詰まっているらしい。そういえば、今の前のストーブも、時々火が大きくならなくなり、燃焼筒の中に手を入れ、灯油が出てくるノズルをつまようじ大きくしたことがあった。
月曜日, 10月 10, 2016
XV:バッテリー交換
最初は8月の初め。バッテリーが完全に上がった。ルームランプの点けっぱなしとかは特になかったのだが、2週間以上エンジンをかけていなかった。
このときはバッテリーチャージャーを使って充電し、それで復活。
しかし、3週間ほど前、明らかにエンジン始動がギリギリの感じになった。このときは1週間前に乗っていた。
で、1週間前、メータに明かりは入るが、セルが回らないというか、セルのギアが噛まない状態に。
毎日乗るとか、毎日チャージすればもう少し使えないこともないだろうが、基本的にほとんど乗らない車だし、何より、これからバッテリーに厳しい冬に向かうことを考えて交換。
このときはバッテリーチャージャーを使って充電し、それで復活。
しかし、3週間ほど前、明らかにエンジン始動がギリギリの感じになった。このときは1週間前に乗っていた。
で、1週間前、メータに明かりは入るが、セルが回らないというか、セルのギアが噛まない状態に。
毎日乗るとか、毎日チャージすればもう少し使えないこともないだろうが、基本的にほとんど乗らない車だし、何より、これからバッテリーに厳しい冬に向かうことを考えて交換。
木曜日, 10月 06, 2016
本:ひらあやまり
「水曜どうでしょう」のカメラ担当ディレクター、嬉野雅道の本。どうでしょうのファンとして、あの、不思議なポジションの人の書いた本を借りてみた。
タイトルは完全に釣り。出版社から執筆依頼が送られてきた作られた本ということで、著者の問わず語り的な内容なのだが、内容が哲学的というか宗教的というかなかなか微妙な本。
実家がお寺さんだそうで、そう言われれば説法というかお坊さんの講話のような感じもする。
最後の方は幸福とはなにか?生きる目的とはなにか?という、新興宗教の教祖が語りだしそうな内容になってくるのだが、しかし、考えてみるとどうでしょうって、そんな感じの番組だよなぁと気づく。
番組内ではいてもいなくても好いような感じにも見える人だが、意外とどうでしょうのどうでしょう的なコアの部分を支えているのはこの人なのかもしれない。
しかし、かなり理屈っぽいので読む人は選ぶと思う。
タイトルは完全に釣り。出版社から執筆依頼が送られてきた作られた本ということで、著者の問わず語り的な内容なのだが、内容が哲学的というか宗教的というかなかなか微妙な本。
実家がお寺さんだそうで、そう言われれば説法というかお坊さんの講話のような感じもする。
最後の方は幸福とはなにか?生きる目的とはなにか?という、新興宗教の教祖が語りだしそうな内容になってくるのだが、しかし、考えてみるとどうでしょうって、そんな感じの番組だよなぁと気づく。
番組内ではいてもいなくても好いような感じにも見える人だが、意外とどうでしょうのどうでしょう的なコアの部分を支えているのはこの人なのかもしれない。
しかし、かなり理屈っぽいので読む人は選ぶと思う。
登録:
投稿 (Atom)