水道管を交換したのだが、管の中を見てびっくり。ちなみにこれは、立ち上がりの塩ビ管から鉄管に接いだすぐのところ。
数えなおすと、今年で 28年目。この状態なら交換も仕方あるまい。
錆のコブが大きいわりには、管の肉厚は残っているがそれでもピンホールは開くそうだ。外側が結露し、接続部分などからやられることもあるとか。
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支払いは、結局 75,000円なり。結局床に穴を開けず、壁も壊さずにすんだせいか。いやいや、部屋を片付けて工事をしやすくしたからと信じたい (^^;
日々の徒然を
土曜日, 7月 11, 2009
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